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ヒラメがガンガン釣れる
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WELCOME TO NEW YORK


ヒラメががんがん釣れるニューヨーク

クリエーティブがお送りするDVDビデオ 「Welcome to New York」 シリーズの第二は「ヒラメががんがん釣れるニューヨーク」です。

日本ではヒラメ釣りは冬と相場が決まっていますが「何でも反対」(車は右側通行、ノコギリは押して切るとか)のアメリカではヒラメ釣りは夏場の釣りです。( 冬場は禁漁で釣りはできません)

鯛やヒラメは高級魚で簡単に口に入りません。日本ではまだまだヒラメ釣りをする人は限られているか大変に少ない。 釣り船代も他の魚と比べて高くつきますく。
アメリカではヒラメ釣りは大変にポピュラーな釣りです。海釣りファンなら夏場は誰でもヒラメ釣りに行きます。
ついでに「ヒラメ40」という概念はアメリカにはありません。アタリがあったら「即アワセ」これも日本とは全く反対です。 でも釣れるんです。

乗合船に乗って坊主の憂き目にあう人はたくさんいます。5人で行っても2−3人は坊主で帰ることもしばしば、あとの人もせいぜい1−2匹を持ち帰るだけ(サイズは44cm以上)。
科釣研のヒラメ釣りは「坊主のない科釣研」のキャッチフレーズのように単独で釣行する場合のアベレージは4−5匹(サイズ同上)という効率です。
44cm以下で放流しなければならないヒラメは10匹、20匹、30匹と釣れます。 しかし、規制が厳しいので持ち帰ることができるサイズは44cm以上のみです。

本ビデオはヒラメ釣りのハウツーものではありません。
ニューヨークの釣りの楽しさを見てもらうビデオです。ヒラメ以外の釣りも楽しめます。
アメリカ式の釣りと日本式の釣りの良いところだけを併用して釣りをすれば「大漁」間違いなし。
タックルやハリも日本の小さいハリとは似ても似つかない3倍くらい大きいハリを使います。長さは5cm以上、バケを付けたり、色々と飾りを付けます。 でも、しかし、釣れるんです。
『ヒラメをもっと釣りたい』という人がいたらこのビデオは役に立つでしょう。

ビデオ時間 60分、販売価格 ¥1390 (税込み) (日本語版 2006年5月 新発売)


Welcome to New York (60 sec.)
最初に画面の黒い部分を1回押してからメディアプレーヤーのプレイボタンを押してください。 ストリーム開始まで15-20秒ほどお待ちください。

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