クリエーティブがお送りするDVDビデオ 「Welcome to New York」シリーズの第四は「フライ・フィッシング・イン・キャッツキル」です。 アメリカン・フライフィッシング発祥の地として知らないフライマン(ウーマン)はいないほど有名なのがニューヨーク州南西部、アパラチア山脈の北の端にある キャッツキルの川です。 ニューヨーク市、マンハッタンからわずか2時間〜2時間半で行ける渓流釣りブラウン・トラウトの魅力を紹介します。 キャッツキル地域は森林公園となっていますが、その面積は東京都全体(奥多摩や島部を足した全面積)よりも広い2800平方キロメートルもある広大な地域です。 主な川としては北から@ショハリー・クリーク、Aエソパス・クリーク、Bウィローモック・クリーク、Cビーバーキル・クリーク、Dデラウェアー川東支流がありますが、キャッツキル 公園以外になりますが。Eナバシンク・クリーク、Fデラウェアー川西支流、Gデラウェアー川本流も釣りのためのキャッツキルとしては含めていうことがあります。 ビデオの特徴: @ ニューヨーク(マンハッタン)から現場のビーバーキル・クリークへの道順を説明。 A 現場の町(Roscoe, NY)の風景を紹介。 B 釣具屋の紹介。 C 仕掛けの紹介。 D ビーバーキルのホットスポットの紹介。 E 夕まず目の入れ食いフィッシングのアクションを紹介。 F その他 アメリカン・フライフィッシング 発祥の地 ダウンロード版は経済的です。(左上のDownload販売開始をクリック) ニューヨークに住む人も、仕事や観光でニューヨークに来ることがある釣りファンは必見のビデオです。 一番のネックは「釣り道具まで持ってニューヨークに行けない!」という問題でしょう。 しかし、ここはキャッツキルです。 そこらの川とは違います。 レンタルで釣具一式(竿からウェーダーまで)を借りて思う存分釣りをエンジョイできます。 問題があるとすれば、『一度行くと2度、3度と行きたくなる川』 ということですが・・・ 釣行の企画もしています。詳しくは ここをクリック ビデオでは行きかた、現場のポイントなどを詳しく説明していますので自分一人で行っても釣りに困ることはありません。 ビデオ時間 60分、MSRP 価格表
ビデオの特徴: @ ニューヨーク(マンハッタン)から現場のビーバーキル・クリークへの道順を説明。 A 現場の町(Roscoe, NY)の風景を紹介。 B 釣具屋の紹介。 C 仕掛けの紹介。 D ビーバーキルのホットスポットの紹介。 E 夕まず目の入れ食いフィッシングのアクションを紹介。 F その他