クリエーティブがお送りするDVDビデオ 「Welcome to New York」 シリーズの第二は「ヒラメががんがん釣れるニューヨーク」です。 乗合船に乗って坊主の憂き目に会う人はたくさんいます。乗合船がお勧めできるのは5月末の解禁日から向こう1週間ほどの期間です。その後はほとんどの場合は「キャッチアンドリリース」になってしまいます。(持ち帰りが許されるサイズが釣れないため) 現在、ニュージャージー州では1日に持ち帰りできる数は一人8匹までと制限されています。そのうえサイズは18.5インチ(46cm)未満は放流することが義務付けれらています。 そのため釣り人が多い乗合船では坊主の人が続出するのが普通です。 自分達で行って(3人)でレンタルボートを借りて一人当たりの会費は$40.00(乗合船と同じ)、しかも最低2匹は持ち帰りサイズのヒラメが期待できます。 一度、科釣研でヒラメ釣りをしたら乗合船は永遠にGood Byeです。 ビデオの特徴: @ ニューヨーク(マンハッタン)から現場のSandy Hook, NJ への道順を説明。 A どのような雰囲気で釣りをしているかを紹介。 B 仕掛けの紹介。 C ヒラメ釣りのアクションを紹介。 D その他